「コロナの影響で顧問料を減額された」とか
「ひとに会わないので新規が増えない」など悩みはありませんか。

最もニーズの高い事業承継で、顧問先を支援して、

長期安定経営の支援を実現しませんか

「ゼロから初めて成果の出る事業承継サポートとは」

詳細はこちらから
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第3期チラシ.pdf

事業承継において、親子の関係性が悪くなることが多いです。
それは何故でしょうか。
心理学では同性の親子は相手の短所が目につきます。
しかし、会社を長く続けている中小企業の経営者には
短所と同じ数の長所があります。
その長所を見つけることができれば、上手くいきます。
全ての後継者に聞いて欲しい内容です。


「コロナの影響で顧問料を減額された」とか
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資金繰りや社内の問題の影響で業績も急降下した。
さらに、いくつかの店舗も閉鎖するなど、厳しい状況でした。
そこで、顧客を増やすためにクーポンサイトに活路を探し、
オーダースーツでは業界初のクーポンを実施した。
薄利だけど、顧客増強を目指し、頑張った。
厳しいことが多かったけど、
社長になって「本当の人生を歩んでこれた」と川口社長は語られます。
窮地の後継社長がどう生き残るかのヒントとなります。

「シュウ・カワグチ」のHP
https://www.chumon-fuku.co.jp/


急遽社長になり、川口社長は資金繰りのため
経理担当者と打ち合わせしようとしたところ、担当者が出奔した。
帳簿もデータも全て消去して。
のちに横領が発覚し、さらに、月末までの返済まで3日しかない。
社長就任後のいきなりのピンチに、最後は先代の香典にまで手をつけた。
驚愕の内容ですが、全ての後継者に知って欲しいお金の話です。

「シュウ・カワグチ」のHP
https://www.chumon-fuku.co.jp/


創業93年の老舗テーラー、「シュウ・カワグチ」の3代目社長川口様。
小さい頃から跡取りとして育てられ、
様々な夢はあったが、サラリーマンを経て
実家に戻ると大きなギャップを感じました。
特に教育のやり方が自分の理想とかけ離れていました。
それを改善しようとしたが、上手くいきません。
後継者によくあることですが、
やることは正しいが「とがって」いて成功しない。
後継者なら頷ける内容です。


ビジネスの基本は顧客目線。
しかし、この顧客目線で考えることは意外に難しい。
なぜなら、ついつい自社の販売目線とセールストークになるからです。
顧客目線になる第一歩は
売れない理由を考えるのではなく、買わない理由を考えること。
業種業界規模に関わらず、後継者・後継社長にとって
重要なマーケティング視点です。


世の中の常識論は後継者経営に障害となる部分がある。
後継者は社会では少数派であり、世間の常識と合わない部分がある。
後継者は経営者を目指すと萎縮し、小さくなってしまう。
しかし、事業家なら可能性は無限大。
そして、自分の頭で考えるようになります。
後継者・後継社長にはぜひお聞きいただきたい内容です。


「社長の本来やるべき仕事をしていなかった」
大島社長は当時の自分を回顧される。でも、それは社長の仕事を知らなかったから。
社長としてやるべきことと、やるべき順番が大切だとお話いただけます。
後継者後継社長にとっては、重要な内容です。