Vol.52「揺れた感情の戻し方」

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「自分の感情がニュートラルでなく、揺れている時は、どうやってニュートラルにもっていきますか?」という質問をいただきました。肉体的、心理学的アプローチでお話しています。

オープニングでは、パリから飛んでいる飛行機のチケットについてお話しています。


「なぜ自分の「やりたいこと」はこんなにもわからないのでしょうか。」という質問をいただきました。それにお答えしています。「感情の不感症が増えている」、というのがキーワードです。

オープニングでは、3月のパリについてお話しています。


Vol.50「素直に生きていきたい」

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パリで美容室を経営しているNaokoさんのインタビュー(2回目)。
離婚やフランスでの経営システムの中で起こる解雇、訴訟、弁護士を裁く弁護士、毎日戦うことの精神的な大変さ・・・日本との違い、そして働く姿を子供に見せるという彼女のポリシーなどをうかがっています。

オープニングでは、単身赴任はありえない、フランスのおもしろい制度についてお話ししています。


Vol.49「家族はお金で買えない」

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パリで美容室を経営しているNaokoさんのインタビュー(1回目)。
別居結婚しながら、福岡で美容室を経営していたNaokoさんが、どうやってフランスにくることになったのか、直感で決めたら一気に進む行動派の半生をお話ししてくださいました。

オープニングは、フランスの「鼻かみ」の風習についてお話しています。


「パリの女性も機能性インナーを有効に使いつつおしゃれをしているのか、それともおしゃれのために我慢しているのか」という質問について答えながら、フランス人のおしゃれについてお話しています。

オープニングでは、ヴァカンスとパスポート紛失(!)について話をしています。


「夫が不定期転勤族で、また転勤する可能性があり、別居とかは考えられず一緒についてゆきたいと考えています。会社勤めをしたいのですが、転職回数が増えると、どんどん就職しにくくなるような気がしてしまっています。転勤族の妻でうまく家庭と仕事(キャリア)を両立するために必要なマインドは何なのでしょうか?」という質問にお答えしています。

オープニングでは、冬のセール(ソルド)についてお話をしています。


「フランスはどう少子化を脱したか」を昨秋に上梓されたライター高崎順子さんのインタビュー(2回目)。
保育園からみる日仏の母親に対する考え方の違い、「お父さんはお父さんに自然になれるわけない」など、少子化を考えるヒントについてお話を聞いています。

オープニングでは、パリで頻繁に起こるスリについてのお話をしています。


「いい大人になりたいなら、フランスに住むことだ」と小さい頃から言っていた、叔父さんのアドバイス通り、渡仏したライターの高崎順子さんのインタビュー(1回目)。「フランス的いい大人」ってどういうこと? 「大人の贅沢を楽しむ」って? 
ジャーナリストのアシスタント、食文化に関する会社、そしてライターとして独立するまでの軌跡とともにお話を伺っています。

オープニングでは、またまた始まる2月のヴァカンスのお話です。


「わたしは、人の評価が気になる、イメージを壊したくない、という思いが強い方だと思うのですが、その思いを和らげるには、どんな心の持ち方をするといいのでしょうか?ぜひヒントを教えてください。」という質問に答えています。

オープニングでは、フランスでのバレンタインについて、特徴や日本との違いをお話しています。