「小さい頃から 母親や父親から受け止めてもらえませんでした。この満たされていない"甘えの欲求"や "トラウマ"が絡んでいる人を 許せるようになるには、どうしたらいいのでしょうか? アキさんの仰るように ニュートラルな視点ができればいいのですが、難しいです。」という質問をいただいたので、トラウマについての考えと具体的なワークについてお話しています。

オープニングは、最近すごく違和感を感じる言葉についてお話しています。

オフィシャルサイトは、http://projectsparis.com/


NY在住ジュエリデザイナー、春名めぐみさんのインタビュー2回目。日本に戻って、ジュエリデザイナーとしてどのように活動を広げたのか、そしてNYにいくことになったきっかけ、人との出会いでやりたいことの扉がどのように開いていったかの理由について話しています。

オープニングは、知っているとできるの差についてのお話です。


NY在住ジュエリデザイナー、春名めぐみさんのインタビュー1回目。1年間充電するときめ、ヨーロッパをバックパックで周り、そのあと引かれるようにインドに行き、そこでの体験から自分の方向性を見つけたいきさつを話してくださっています。

オープニングは、2018年についてお互い話しています。


「自分を認めてあげるトレーニングを知りたです。アファメーションをしているだけでも違うのでしょうか。」

という質問がきたので、アファメーションから、ポジティブシンキング疲れの話に発展し、自分を認める、とういことについて話をしています。

オープニングでは、「センス」についてお話しています。


「服装や会話を含め男性ウケを狙う婚活にちょっと疲れました。でもパッと見た感じで人気が出るのは、そういう女性です。
私はどうすれば良いのか、と時々わからなくなります。何かヒントをいただけませんか?」
という質問に、「男性と女性の魅力の感じ方の違い」を話しながらお答えしています。

オープニングでは、クリスマスプレゼントは24日派?25日派?ということで、クリスマスの過ごし方について話しています。


「社会経験(会社勤め?)のない人は常識がないからダメ。」などと聞くのですが、ここでいう常識とは何ですか?それは、何のために必要とされるものですか?
という質問がきたので、それに対する考えをお話しています。

オープニングでは、初めて体験したクリスタルボウルの世界についてお話しています。


植村絵里さんのインタビュー(2回目)。ベビーシッターからエステの業界に入った理由と、女性が自信を持つポイント、人間としての奥行きを出すキレイポイントがたまる秘密、そして着物を毎日来ている理由と変化など、盛りだくさんにお話してくださっています。

オープニングは、フランスの「工事あるある」についてお話しています。


Vol.88「男はみんな5歳児である」

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クイックエステ、ビューティック経営の植村絵里さんのインタビュー(1回目)。エステの中で受ける恋愛相談の経験から、彼女が提唱した「男はみんな5歳児である」。ここから女性として、男性にどう接したらいいのか、女性としてがんばりすぎないために何をしたらいいのか、大切なコツを語ってくださっています。

オープニングは、12月1日というわたしの誕生日が配信日にあたったので、誕生日にすること、についてお話しています。