第159回 学者の立ち位置でコロナ禍をどう読むか?(2020/10/08)

  • 投稿日:

前回久しぶりに「感性工学」のお話しをいたしました。

その最後に御代田さんから出た質問
「学者の立ち位置でコロナ禍をどう読むか?」。

かなり無茶ぶり、重い質問です。

重いとはどういう意味なのか、
そこから始まり予想外の回答が展開されていきます。

余談ですが、話の中に出てくる「コーサルループダイアグラム」。
小阪の学位論文(博士号を取得した最終論文)に掲載されているループ図は、
「小阪裕司・ワクワク系マーケティング実践会」フェイスブックの
トップにあるビジュアル、
小阪の背景となっている図がそのごく一部です。
(かっこよく見せるデザインではなく、本物のループ図です。)

それでは、前回に続く、科学者・小阪裕司の話を、
どうぞ今回も楽しんでお聴きいただきお役立て下さい。


●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
ワクワク系マーケティング実践会説明会受付中
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
詳細・お申込みは、
https://www.kosakayuji.com/s_wakuwaku_b.php

●2020年10月14日(水) 14:40~17:00
●2020年10月30日(金) 18:20~20:40
オンライン開催です。
全国どこからでもご参加いただけます。

●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●