2022年、年始早々、

小阪主宰【ワクワク系マーケティング実践会】での
「新春特別講演」があったり、「ビジネスモデル事例創発会合」があったり
オンライン会合が大小いくつもあったり。

フェイスブックでのライブがあったり
但陽信金さん主催の連続講座最終回があったり。

たくさんの方に向けてお話する機会が多い日々です。

今回は、小阪の話を聴かれた方からいただご感想から、
多くの人が重要だと思ったこと
多くの人が気づきを得た・衝撃的と感じたこと
多くの人の心にささった言葉についてお話します。

たまたまこのタイミングでインタビュー取材にお越しになった
金融機関が取引先に配布する冊子の編集者さんに
このお話をした時の、
自戒をこめたご感想にも触れています。

どうぞ今回も楽しんでお聴きいただき
あなたのビジネス・人生にお役立て下さい。

(配信日2022/1/27、収録時間00:18:35)


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あけましておめでとうございます。
2022年最初の番組となりました。

新型コロナ感染約3か月の収束を経て、
第6波と言われる新年1月となりました。
いかがお過ごしでしょうか?

そんな中で、今回は、
今年(2022年)はどんな年か
小阪裕司的漢字一文字をお送りいたします。

例年は、
前回・昨年末の番組を未だお聴きでなかったら、
先にそちら、
昨年2021年を表す小阪的漢字一文字をお聴き下さい、
とか、

あなたにとっての今年の一文字を考えてから
などと申し上げるのですが、

今年は、どうぞ、ぜひ、早く、
今回の番組、
今年の一文字をお聴き下さい、と申し上げます。

今年、2022年の小阪裕司的漢字一文字は何か?
それは何故なのか?

どうぞ楽しんでお聴きいただきました上、
あなたの今年漢字一文字をお考え下さい。

それでは、
「小阪裕司の商売の極意と人間の科学」
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

(配信日2022/1/13、収録時間00:17:49)


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今年最後の番組となりました。

1年の締めくくりは、2010年から続いている恒例の
【小阪的、今年を漢字一文字で表すと何か?】です。

聴かれる前に、あなたにとっての今年の漢字一文字も
思い浮かべて見てください。

日本漢字能力検定協会が年末に発表する「今年の漢字」は、
【金】でしたね。

小阪が選んだ一文字は、納得感は高いけれど、
少し暗いイメージでもある一文字。
でもそれを選んだ理由は、その意味は。

どうぞ今回も楽しんでお聴きいただき
お役立て下さい。

本年も「小阪裕司の商売の極意と人間の科学」をお聴きいただき
ありがとうございました。
寒い年末となりましたがどうぞご自愛いただき、
素敵な新年をお迎え下さい。

新年最初の番組は、2022/1/13配信です。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。

(配信日2021/12/30、収録時間00:15:47)


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オンラインが進むと移動がなくなってメリットも多い。
半面、隙間なくスケジュールを入れられるが故に、
忙しくなっていることもあります。

小阪の講演スケジュールの場合、

リアル集合の時は多くは1日1本。
開催が遠方の場合は、前泊・後ろ泊など、
数日で1本ということもありました。
(海外講演だともっとですが)

しかし今は、休憩・切り替えの時間さえとれば、
次々スケジュールを入れることができてしまうので、
1日3本講演ということもあります。

同じことを3回話すのであれば、
準備などは1回で済むのですが、

対象も内容も全く違う、
3種類の講演ということばかりです。

さて、そういうスケジュールを、
小阪はどのようにコントロールしているのでしょうか?

どうぞ今回も楽しんでお聴きいただき
お役立て下さい。

(配信日2021/12/16、収録時間00:16:30)


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新型コロナウイルス感染防止対策の緊急事態宣言が明けて約2カ月。
各種制限もかなり緩和され、人出も増えて来ました。

半面、他国では感染拡大が過去最高を記録しており、
日本を含む世界各地で、
変異ウイルス「オミクロン株」も確認され始めています。

日本に第6波は来るのでしょうか?

小阪は、今後、
感染症(コロナに限らず)が広がる要因が揃う状態になるので、
「常識的に考えれば来る」「希望的にはこのまま収まって欲しい」
と申しております。

今回は、その中で、小阪が
自身が主宰の「ワクワク系マーケティング実践会」の会員さん向けに
お話している、

「第6波さらにはその先の第7波等が、来ても来なくても考えるべきこと」
の一部をお話いたします。

どうぞ最後までお聴きいただき、考え・お役立て下さい。

(配信日2021/12/2、収録時間00:15:15)


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「お客さんと仲良くなるほど、高いお金がとりにくくなりませんか?」

小阪が主宰のワクワク系マーケティング実践会の
オンラインミーティングで、
チャットにこんな投げかけがありました。

即座に反応した会員さんたちの回答は、
「ならない!ワクワク系ではならない!」
「ならない!おひねりだから。」
「悦びの等価交換だからならない!」
「ワクワク系は芸を見せておひねりをもらうものなんだ!」

会員さんたちを頼もしく思いました。

【商いは、お駄賃をもらうな、おひねりをもらえ。】

久しぶりに聞きましたが、これは小阪が20年以上前、
1997年デビュー作の著書の頃から言い続けている概念です。

さてその本質はどういうことなのか?
小阪がお話しておりますのでお聴きください。

また、創立22年目となるワクワク系マーケティング実践会では、
さらにおひねりを発展させた概念が、
会員さんの現場から生まれてきています。

今回はそのお話もしておりますので、
どうぞ最後まで楽しみにお聴きいただきお役立て下さい。

(配信日2021/11/18、収録時間00:16:32)


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今回のお話にでてくる
事故にあった「ヴィンテージカー」に
ご関心をお持ちの方もいらっしゃるかと。

小阪が持つヴィンテージカーは、
1960年代のジャガーマーク2です。
非常に状態が良く、
ミッドナイトブルーの車体が美しい車です。

小阪のプライベートな師匠である
故ルネ・ヴァン・ダール・ワタナベ氏から
譲り受けた忘れ形見です。

そんな背景もあり、
事故で怒るのは仕方がないとなりそうなところですが...。

今回は大変個人的な話からの展開となりました。

どうぞリラックスして楽しんでお聴きいただき
お役にたちますと幸いです。

(配信日2021/11/04、収録時間00:17:22)


【連載コラム「小阪裕司の知恵のMix Juice」】
無料です。ご登録はこちらから。
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シマラヤジャパン株式会社が提供する
音声コンテンツのプラットフォーム
「ヒマラヤ」からお送りしている

「仕事で毎日使える
小阪裕司の心と行動の科学 ~24のレッスン~ 」
https://www.himalaya.com/jp/

昨日、24回のレッスンが完了しました。

毎回ワクワク系の実践事例を紹介し、
そのポイントの解説。

「レッスン」と「やってみよう!」を、
わずか電車3駅分の時間(7~8分)で
お聴きいただけるようにまとめた
実践直結のコンテンツです。

今からでも全てお聴きいただけます。
何度でも繰り返しお聴きいただけます。

初めてワクワク系の実践に取り組む方にはわかりやすく、
既に実践が進んでいる人には抜けていることがないか
チェックリストのようにお使いいただけます。

24回全てのレッスンで2000円。

こちらから「ヒマラヤ」のアプリをダウンロードし
https://www.himalaya.com/jp/
「小阪裕司」または「心と行動」でチャンネル検索。

どうぞご活用下さい。
宣伝・拡散、よろしくお願いします!


テーマ:『この番組を初めて聴かれる方へ ~小阪裕司は何者なのか?この番組の聴きどころは?~』
ありがとうございます!「小阪裕司の、商売の極意と人間の科学」へようこそ!
この番組は、2006年11月7日に始まり、2014年8月26日には第200回を数えた「小阪裕司のワクワクビジネスボイス」の大バージョンアップ版。
商売の現場と学術研究の両面に深く携わる小阪裕司だからこそのより深く・より独自の番組となっていきます。
第0回では、どなたさまにも改めてご挨拶。
小阪裕司の専門、どういう点が独自なのか、商売にも学術研究にも携わっていると言うけれど、実際はどう携わっているのか、実績があるのか、この番組の聴きどころはどんなところか、などを、小阪本人からお話させていただきます。
末永いおつきあいを、どうぞよろしくお願いいたします。(収録日:2014/8/25、収録時間 00:14:36)